10/9:ゲスト 京極 夏彦さん
メフィスト賞作家の誰でも書ける小説教室
講師:浅暮三文(第八回メフィスト賞)、黒田研二(第十六回メフィスト賞)


一般申し込み開始は9月1日(月)10:00から
池袋コミュニティ・カレッジ会員の方は8月25日(月)10:00からお申し込みいただけます。
〈10/9の講座のながれはこちらです!▼
三人の講師が、事前にご提出いただいた課題をもとに、鼎談いたします。
【10/9講座の課題提出について】
・9/25(木)正午締切
<ご提出いただくもの>
@今、構想中の作品の「あらすじ」や「アイデア」(箇条書きでもOKです)を原稿用紙3枚、4枚程度にまとめたもの
A先生方への質問(執筆に関すること)
<ご提出後>
・お送りいただいた「みなさまの課題」を事前にメールでお送りします。お目通しの上、ご参加ください。課題のご提出は必須ではございませんが、よろしければお送りください。
【作品提出先】
池袋コミュニティ・カレッジ 文芸講座担当 cc-bungei@7cn.7andi.co.jp
【当日のご案内】 当日の講座内容を録画し、編集の上、後日、ユーチューブにアップを予定しております。映像、お声はカットいたします。ただし、画面上に映りたくい場合は、「カメラオフ」・「声だしなし」でご参加ください。Chatでご質問はOKとさせていただく予定です
【毎月開催の講座内容はこちら】
小説を書きたい。でもなにをどう書けばいいのかわからない。書いても途中で頓挫する。
投稿しても選考に残らない。そんな悩みを抱えていませんか。
この講座では〈●メフィスト賞作家の二人が原稿や梗概の書き方から皆さんの完成させた作品へのアドバイスまで、執筆のサポートをします。提出作品はミステリー、ファンタジー、実験小説などジャンル不問(ただし講師の苦手分野あり)。デビューを目指してもよし、執筆を趣味にするもよし。小説は誰でも書けるし、痛くない。どしどし参加してください。
講座のゲストも予定中。
【作品提出について】半年で下記の枚数を目安、1本の作品をおかきいただきます。
●長編:原稿用紙300枚程度 中編:原稿用紙150枚程度 短編:100枚程度
●作品の公開、非公開をお選びいただけます。公開の場合は、講座内で講師が講評。受講生の意見も聞くことができます。非公開の場合は後日、講師の講評をメールにてお送りします。
【講座の流れ】
講座の前半:創作するにあたっての講義
講座の後半:提出された作品の個別講評