▼ 講座のポイント
線の練習で集中力を養おう
こどものように自由にのびのびと表現しよう
くりかえし描いていくことで自分の大切なものに気づきます
絵手紙で一番大切なことは、画材をよく見ることです。しっかりと観察が出来たら
しめたもの。自分の見たものを筆と墨とで画仙紙ハガキに思い切って描いたら
短い言葉でその時の感動を書きつけます。
出来あっがた一枚は私だけのオンリーワンの表現となります。
これこそ「ヘタでいい、ヘタがいい」の絵手紙の世界です。
講座番号:AXSE
持ち物
絵手紙道具一式、鉛筆(2B〜4B)、ティッシュペーパー、古新聞(テーブル保護)、ごみ袋